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キレイに見やすく描くのは大変
それこそパソコンのお家芸!さらにplusCADは太・細線・色など設定済で、もっともっとキレイ!
描くのに時間がかかる
上下水道申請図・書類を書くために生まれた専用ソフトだから、アッと言う間に作成できます
立面図や縦断図など、計算するのも描くのも面倒
立面図・縦断図はワンタッチで自動作成!手直し不要の完成図面を数十秒で自動作成!
社長や熟練者の知識と時間が必要。お金で計算すると、かなりのコストがかかっている
給水・排水の平面配管まで自動設計!全くの素人でも描け、熟練者はチェックだけでOK!
頻度の少ない市町村書類や描き方はどうだったかな?
各市町村の申請書類や指定作図方法はノウハウとして登録。市町村名を選ぶだけ!
申請や竣工届けなど、同じような図面を何枚も描いている
必要箇所だけチョチョっと手直しするだけでOK。もちろん立面・縦断図も自動作成!
操作方法はシンプルですか?
覚えるのに時間のかかるソフトほど、忘れるのに全く時間がかからない! 次回使うときに、再度説明書を見るようでは実用的とは言えません。
久しぶりにビデオの録画予約をする時「えーっとぉ」と言った事ありませんか? もしくは、ビデオを買ったその日に覚える気を失くしましたか?
それなのに扇風機のタイマーは10年ぶりでも使えます。 「シンプル イズ ベスト」使い古された言葉ほど真実を語っています。
●plusCADの開発テーマは、「一度使ったら忘れない超シンプル操作」です。
導入目的とマッチしていますか?
ソフトの導入目的を、あらためて整理してみてはいかがでしょうか。
□とにかくキレイに描きたい □今よりラクに速くキレイに描きたい
□とにかく情報化したい □これを機にパソコンを味方につけたい
□自分一人覚えて使いたい □誰でも描けるようにしておきたい
□とにかく価格が安いもの □費用対効果で結果的に一番安いもの
□多機能で何でもできるもの □絶対に使いこなせるシンプルなもの
□その他( )
●plusCADは、右側項目の目的に対し、期待以上にお応えできます。
実際価格はお得ですか?
その判断方法はシンプルです!
1.支払う金額 < 得られる価値 であるか?
2.実際価格 = (商品価格+追加費用) + (投資時間×人権費) − (得られる価値)
3.検討商品の実際価格を比較して、一番お得なものを見分ける
チャリンコより高いけど自動車を買う、しかしスーパーカーは買わない。
人は物を買うとき、無意識に価値の差額が一番大きいものを探しています。
ただ安いだけのCADは、手描きより時間がかかるけど、キレイには描けるます。 言わば、真っ直ぐな線を描ける割高なボールペンのようなもの、又は、滅多に使わないボタン類がたくさん付いた、複雑な自転車です。
もちろん、電話で使い方など教えてもくれません。
本当に価値のあるものは、ほとんど体を動かさず、疲れず、何十倍も速い オートマ車ではないでしょうか? しかも実際価格が結局安いのですから。
●plusCADの価格ポリシーは、「誰にでも買えて、最大の価値を提供する」です。
後々追加費用はかかりませんか?
コピー機などは物理的故障が前提ですから、保守料を支払った方が安いということもあります。
では、多くのCADメーカーが設定している年間保守契約とは何でしょうか?
不具合対応?電話サポート? 私自身が納得いきませんし、当然お客様にも請求していません。
また将来、申請書類が変更になった場合に追加費用がかかったり、新たに手がける地域の申請書類データは、別料金であることがほとんどですが、それもどうでしょうか?
確かに、ソフト会社としては手間やコストがかかるので、一理あるのですが・・
ここに、私どもと他社の決定的な「考え方の違い」があります。
お客様は「ソフト」を買ったのでなく、「使える状態」を買った事を私たちは理解しています。
お時間がございましたら、会社概要もご一読下さい。
●plusCADは、使う上で必要なものに別途追加費用は一切かかりません。
パソコン初心者でも使えそうですか?
パソコンを使いこなす方、そうでない方の間には何があるのでしょうか?
使いこなせない代表的な理由として、下記のようなものがあります。
使っていて楽しいとは思わない / キーボードの操作が苦手 / 画面上にボタン(アイコン)が多く意味がわからない / 専門用語が多くて嫌気がさす / いまさら人に聞いたりするのが苦手
ソフトの使い勝手の善し悪しは、ソフト開発時に想定しているユーザー像で決まります。 ちょっと面白そうで、やってみれば使えるから楽しくなり、キーボードを使わず、見てスグわかる
絵記号を使い、専門用語をなくす。もちろん使いこなせる人でも、これの方が良いですよね。
●plusCADのコンセプトは「パソコン初心者の社長が夜に使い、しばらく使わないこともある」。
新工法に対応していますか?
ハウスメーカーを中心に普及しつつあるヘッダー工法は、コストの問題が解決されると同時に
急速に普及すると言われています。
今年なくても、来年なくても、2年先、3年先、5年先はどうですか? その時に、ソフトをまた買いなおしますか?
●plusCADは、既にヘッダー配管自動設計やヘッダー立面図機能を標準装備しています。
ソフトを見たときの第一印象で、どう感じましたか?
「直感は多くの場合、正しい答えである」と言われます。
パッと見たとき「カンタンそうだな、これならできるかも」と思ったならカンタンにできます。
パッと見たとき「あまり分からないけど、勉強してみるか」と思ったなら結構苦戦するでしょう。
パッと見たとき「難しそうだな、あまり自信がないな」と思ったなら多分使えません。
事業の成長や技術向上において、難しくとも新しいことにチャレンジするのは、とても素晴らしい経験ですが、申請業務を効率化するのに、わざわざ難しいもので遠回りする必要はありません。
●当たり前のことですが、plusCADを導入して使えていないお客様はいません。

私たちは、お客様が満足しているのかどうか、非常に気になります。
ですから、ユーザー様にご協力いただき、アンケート調査を定期実施しております。
このアンケートより得られたユーザー様のホンネは、社長をはじめ営業、サポート部門はもちろんのこと、総務、開発も含め、全員が確認しております。 参考資料: plusCADお客様の声アンケート用紙(PDF形式)
!PDF形式が表示できない場合は、AdobeReader(無償配布)のインストールを行なって下さい。

慣れれば時間短縮になり、書類の提出が早く、仕事がはかどっています。 (K社長様)
いろいろな部品及び困った時は、丁寧に説明していただけるのが助かってる。(W.R様
)
電話で状況を確認してくれる。異状がなくても・・・(O.A社長様)
人員削減して早々だったので非常に役立っている。(S様)
ExcelやWordよりも、表・文書が簡単につくれる。(N.O社長様)
導入して良かったと思います。(N.H社長様)
営業担当が、他社の営業マンよりも信頼できる。(O.N様)
いつもわかりやすく応えていただけて指導していただいているから。(K様)
操作に慣れてくると、作図が簡単。(Y社O.N様)
パソコンに入ってない文字、記号の作成に答えてくれた。(O社長様)
他社のソフトを導入して使えてなかったが、これはすぐに使えるようになった。(M様)
・・・・・・
【プラス バイ プラスに対する全般的な評価】

95%の評価と、5%の情熱。
70%のユーザー様が、結構満足/ほぼ満足でご評価いただき、標準も含めると、95%のお客様が標準以上とご評価いただいています。それは、私どもの活気につながる、とても嬉しいお言葉です。
しかし、私たちは、5%の不満の声にさらなる情熱を感じます。やや不満4%、結構不満1%のお声は、私たちがお客様のニーズを勘違いすることなく改善し、さらに成長できる大切なご意見として、なによりも感謝しております。
『plusCAD水道』をご覧頂いたほとんどの方が「これなら自分でもカンタンに使えそう」とおっしゃいます。 また、既に他社のCADを使っている方がご覧になられた場合「導入時、このソフトを見ていたら、これにしていただろう」とほとんどの方がおっしゃいます。
その理由の一部をご紹介すると・・
申請業務のために開発されたソフトだから、使いやすくて当然!
一般的な設備CADの問題点は、オペレーター向けであることです。 本来、詳細図や複線配管図・設計など、大規模事業所向けに開発されたソフトをグレードダウンして「申請図も書けます」というものがほとんどだからです。 「何でも描けるCADは、何にも最良になれない」のと同じで、いくら複雑な機能を削っても基本操作は熟練者向けのまま。 簡単な図面でさえ初級・中級者にとっては非常に複雑な作業となってしまいます。
『plusCAD水道』は申請業務に特化し、「申請図・申請書類の分野において1番であること」に、こだわっています。
数ヶ月ぶりに使っても、使い方を忘れない。自転車のように・・!
『plusCAD水道』の開発テーマは「一度使ったら忘れない超シンプル操作」。 数ヶ月ぶりに使っても、違和感無くスグに操作できるかどうかは、ソフト選ぶ上でとても重要な事です。
パソコン初心者の社長さまでも、いつの間にかパソコンが得意になる仕組み!
パソコンに興味がない、どちらかと言うと嫌いな方が、パソコンを味方につけて活用し始める仕組みがあります。ポイントは、導入初日から手書きより速くラクにキレイに描けること。 『plusCAD水道』にはそれを実現するために、あらゆる面で工夫されています。 申請図面や書類をラクワクと書いているあなたを見て、まわりの方はきっと驚くに違いありません。パソコンスクールでの遠回りな学習はなかなか大変なものですが、業務に必要な水道申請書を書きながら楽しく覚えれば、知らず知らずのうちにパソコンが得意になっています!
冗談ではありません。 もちろん他社ソフトの情報は敏感に吸収していますが、本当に見たことありません。
もし、ご存知でしたら是非勉強させて頂きたいので、こちらへご連絡頂けませんでしょうか?
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